人工知能(AI)関連企業ランキング2020|年収・社員評価

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人工知能に強い企業を調べる人

人工知能に強い企業を調べる人
「そろそろ他の会社に転職したいな。機械学習やディープラーニングも勉強してるけど、業務でガッツリ使える企業に入ってスキルアップしたい。AIに強い企業はどこだろう?転職条件も気になるな。」

こんな疑問に答えます。

この記事を書いているのは、金融業界歴14年・年収1,000万円ちょっとの金融系エンジニアです。

金融分野では、広告業界と並んでAIの活用が盛んです。IBMのワトソンのようなリッチなAIで業務を見直している金融機関も多いです。

人工知能(AI)を用いたソリューションビジネスを展開している企業、人工知能(AI)関連技術に力を入れている企業を、就職・転職を希望する方に向けてランキング形式で紹介します。参考になりましたら幸いです。

本記事の内容

はじめに

本記事では就職・転職者向けに主に日本企業を紹介することが目的ですが、まずはグローバルでのAI市場から、大きなトレンドを読み解いておきましょう。

AI市場は世界的に急成長している

AI市場は世界的に急成長している

以下は、グローバルで事業を展開するコンサルティングファームの一角であるEY社による10年後(2030年)の人工知能(AI)市場規模の将来予測です。

人工知能(AI)が世界のあらゆる市場にコミットし、急成長している根拠

出典:EY総合研究所 人工知能(AI)が経営にもたらす「創造」と「破壊」 

人工知能(AI)が世界のあらゆる市場にコミットし、急成長する見込みであることがわかります。

AI市場が急成長する理由

AI市場が急成長する理由について、別の調査会社のレポートを使って見ていきます。
AIマーケットの成長予想

このグラフでは、プロダクト分野ごとのシェアが見て取れます。内訳はそのほとんどがクラウド関連AIサービス(グラフ上部の濃い青)であり、この部分が急成長していることが判ります。

GAFAではなくAmazon・Microsoft・Googleに注目すべき

また、ここで市場の大半を閉める濃い青の「クラウドサービス」とは、世界三大クラウドであるAmazon・Microsoft・Googleと考えられます。

※世界三大クラウドサービスの解説は、別記事:クラウド関連企業ランキングを参照してください。

AIは、「作る」から「使う」へ

さらに詳しく見ていきましょう。

私がAI市場の中でも最も有望であると考えるのは、クラウド関連AIサービスの中でも「学習済みAI」と呼ばれる種類のサービスです。

これまでは大手金融機関や大手広告会社など資金力のある企業が中心に自社の特定業務に対するAI開発を行ってきました。

学習済みAIサービスを使えば、これまで企業にとって大きな負担となっていた、AIを作るために必要なコストは0です。

つまり、安価で優秀なAIを利用できるため、他の業界や中小企業でも広くAIが利用されつつあります。

今後AI市場を席巻する学習済みAIサービス

今後AI市場を席巻する学習済みAIサービス

三大クラウドの学習済みAIサービスの提供状況をまとめまたのが下の表です。

学習済みAI 機能概要 Amazon(AWS) Microsoft(Azure) Google(GCP)
画像認識 画像や動画コンテンツを分析し内容を認識する
音声認識 音声をテキストに変換またはその逆の変換する
言語認識 リアルタイムのテキスト翻訳や内容を認識する
検索 キーワードに関連したWEBコンテンツを検索する

学習済みAIサービスは、個々の用件に合わせてAIを作る必要がありません。

既にあるAIをそのまま使うことができるため、チューニングなど高度な技術者を持たない企業でもすぐにAIを導入することができます。

利便性が高いため、今後ますます多くの企業で使われていく見込みです。

学習済みAIサービスとは

出典:日経XTECH 

人工知能(AI)の将来性が高い3つの理由

人工知能(AI)の将来性が高い3つの理由

いま、技術を一つだけ学ぶとすればそれは間違いなく人工知能(AI)をお勧めします。理由は以下の3つです。

  • 根拠1:人工知能(AI)は、世界のあらゆる市場にコミットし、急成長しているから
  • 根拠2:人工知能(AI)は、日本政府の成長戦略・教育政策の主軸になっているから
  • 根拠3:人工知能(AI)は、今までに無い革新的なモノを生み出すことができるから

順に解説します。

根拠1:AIが世界のあらゆる市場にコミットし、急成長している

急成長の理由は冒頭で既に述べた通りですが、要約するとポイントは以下の3つです。
 各市場調査会社がグローバルでのAI市場の急成長を予測してる
 学習済みAI提供サービスが普及し、AIは「作る」から「使う」へ変わる
 利用は金融・広告業界中心だったが、製造業や小売業など一般企業に裾野が広がる

根拠2:AIが日本政府の成長戦略・教育政策になっている

次に日本市場について目を向けてみましょう。

こうした人工知能(AI)にようる世界の変化に対応するため、人工知能(AI)は日本政府の成長戦略・教育政策になっています。具体的には昨年、政府がAI戦略を発表しました。

AI人材25万人目標達成へ 政府、統合イノベ戦略を閣議決定
政府は2019年6月21日、人工知能(AI)の本格導入などに向けた「統合イノベーション戦略」を閣議決定した。最先端のIT(情報技術)人材の育成が柱で、2025年までにAIの基礎知識を持つ人材を年間25万人育てる目標を掲げた。目標の達成に向け、文系や理系を問わず全大学生がAIの初級教育を受けるよう大学に求め、社会人向けの専門課程も設置する方針だ。

出典:日本経済新聞 

AIが日本政府の教育政策になっているAIが日本政府の成長戦略になっている

出典:内閣府 – AI戦略 

 

根拠3:今までに無い革新的なモノをアウトプットできる

まず今までのコンピュータの動作原理である「プログラム」と人工知能(AI)を比較してみます。

プログラム vs 人工知能(AI)

プログラム  人(プログラマ)がいちいち機械に動作を指示する
人工知能(AI)  個別の指示なく機械が統計的に最適な選択をする

今のIT業界の開発の現場では、人(プログラマ)がいちいち機械に動作を指示しています。指示書であるプログラムコードを大量の人が分担して書く様子は、土木工事や建設業にも例えられます。

一方でAIは指示書(プログラム)がなくてもデータを処理することが可能です。これはプログラムよりも効率的というだけでなく、今までプログラムでは処理不可能だった分野(翻訳や音声認識など)で特に効果を発揮します。

人工知能(AI)は、事前に統計データさえ適切に与えることができれば、今よりもずっと高効率に機械をうごかすことができるのが特徴です。

ただし、プログラムよりも人工知能(AI)が優れているというわけではありません。プログラムも人工知能(AI)も何かの知的な処理を行ってアウトプットをすることができますが、その処理方法が大きく異なるため、得手不得手があります。

人間よりも機械の方が計算は得意だが機械には行間を読むことができないのと同じように、プログラムと人工知能(AI)でもその知的な処理が異なるため、プログラムが一切無くなるわけではなく人間・プログラム・人工知能(AI)それぞれの役割の棲み分けが進んでいくと考えられます。

人工知能(AI)関連企業ランキング2020

ランキング対象とする人工知能(AI)関連企業の選定・評価方法

ここからは本記事の本題である人工知能(AI)関連企業ランキングについて述べます。

ランキング対象企業の選定

本記事では、新卒・転職者向けの記事ということで、日本国内でAI関連サービスを事業化している企業を対象とします。

  • 国内上場企業のうち、人工知能(AI)関連銘柄を対象とする
  • スタートアップ企業などの未上場企業は対象外とする

3つの観点で人工知能(AI)関連企業を評価します

3つの観点で人工知能(AI)関連企業を評価します

本記事では以下の3つの視点で人工知能(AI)関連企業を評価し、ランキング形式で分析していきたいと思います。

[本記事の3つのランキング]

  • 1. 人工知能(AI)関連企業の安定性
  • 2. 社員の平均年収
  • 3. 社員による自社評価

人工知能(AI)関連企業の安定性

人工知能(AI)関連会社の売上から、企業の安定性をランキング形式で紹介します。

社員の平均年収

就職・転職を検討する際、会社の平均年収は最も気になる情報です。
上場企業が公開している情報から、社員の平均年収を見ていきます。

日本企業は年功序列です。会社の平均年齢が上がれば社員の平均年収も上がるため、社員の平均年齢も合わせて掲載します。

社員による自社評価

OpenWorkに投稿された社員による自社の評価を見ていきます。
実際に働いている人の統計的な評価というのは、かなり有効な指標だと思いますので、ぜひ参考にして見てください。

人工知能(AI)関連企業の安定性

[企業の売上順ランキング]

  • : トヨタ自動車302257億円 (370870人)
  •  2位: 日本電信電話118798億円 (303351人)
  •  3位: ソフトバンクグループ96022.4億円 (76866人)
    ※ 無料登録して詳しい転職条件をGET
  •  4位: ソニー86656.9億円 (114400人)
  •  5位: KDDI50803.5億円 (41996人)
  •  6位: 三菱電機45199.2億円 (145817人)
  •  7位: 富士通39524.4億円 (132138人)
  •  8位: ソフトバンク37463.1億円 (23059人)
  •  9位: 日本電気29134.5億円 (110595人)
  • 10位: 富士フイルム24314.9億円 (72332人)
  • 11位: ヤマハ発動機16731.4億円 (53977人)
  • 12位: ルネサスエレクトロニクス7565.03億円 (19546人)
  • 13位: ファナック6355.68億円 (7866人)
  • 14位: 伊藤忠テクノソリューションズ4519.57億円 (8359人)
  • 15位: 沖電気工業4414.52億円 (17930人)
  • 16位: TIS4207.69億円 (19483人)
  • 17位: 日本ユニシス2990.29億円 (7740人)
  • 18位: カシオ計算機2981.61億円 (11868人)
  • 19位: トランス・コスモス2846.96億円 (30051人)
  • 20位: NECネッツエスアイ2779.49億円 (7743人)
  • 21位: 日鉄ソリューションズ2652.78億円 (6434人)
  • 22位: 武蔵精密工業2559.34億円 (12990人)
  • 23位: 富士ソフト2043.29億円 (14910人)
  • 24位: 都築電気1188.72億円 (2336人)
  • 25位: エムスリー1130.59億円 (6024人)
  • 26位: 菱洋エレクトロ937.99億円 (526人)
  • 27位: 電通国際情報サービス910.24億円 (2783人)
  • 28位: サツドラホールディングス846.49億円 (1144人)
  • 29位: JBCCホールディングス588.99億円 (1870人)
  • 30位: インフォコム517.28億円 (1082人)
  • 31位: ディップ421.76億円 (1635人)
  • 32位: フューチャー402.19億円 (1984人)
  • 33位: 大興電子通信354.74億円 (1190人)
  • 34位: イノテック298.05億円 (1257人)
  • 35位: TDCソフト265.9億円 (1545人)
  • 36位: ポールトゥウィン237.64億円 (1575人)
  • 37位: CRGホールディングス221.89億円 (448人)
  • 38位: NCS&A204.57億円 (1364人)
  • 39位: サイバネットシステム197.19億円 (593人)
  • 40位: コムチュア180.7億円 (1142人)
  • 41位: アイエックス・ナレッジ177.62億円 (1242人)
  • 42位: キーウェアソリューションズ175.62億円 (1095人)
  • 43位: ソウルドアウト168.09億円 (255人)
  • 44位: 日本鋳鉄管128.77億円 (321人)
  • 45位: デジタル・インフォメーション・テクノロジー123.56億円 (951人)
  • 46位: SMN102.17億円 (174人)
  • 47位: ジャパンシステム94.62億円 (592人)
  • 48位: システムズ・デザイン90.84億円 (490人)
  • 49位: ネオス89.03億円 (242人)
  • 50位: FIG86.02億円 (466人)
  • 51位: ソーバル81.91億円 (981人)
  • 52位: RPAホールディングス81.86億円 (116人)
  • 53位: 東京日産コンピュータシステム79.29億円 (146人)
  • 54位: テックファームホールディングス65.94億円 (295人)
  • 55位: イー・ガーディアン65.36億円 (353人)
  • 56位: 東海ソフト63.06億円 (468人)
  • 57位: 神田通信機62.26億円 (263人)
  • 58位: バーチャレクス・ホールディングス61.78億円 (338人)
  • 59位: 日本サード・パーティ54.72億円 (389人)
  • 60位: HPCシステムズ53.96億円 (84人)
  • 61位: アライドアーキテクツ40.89億円 (220人)
  • 62位: アステリア34.78億円 (140人)
  • 63位: 日本エンタープライズ34.14億円 (175人)
  • 64位: 日本ラッド33.39億円 (280人)
  • 65位: ザインエレクトロニクス32.08億円 (140人)
  • 66位: メドピア30.46億円 (136人)
  • 67位: リスクモンスター29.63億円 (130人)
  • 68位: ブリッジインターナショナル29.13億円 (399人)
  • 69位: SREホールディングス28.96億円 (121人)
  • 70位: インスペック28.47億円 (78人)
  • 71位: サインポスト26.85億円 (99人)
  • 72位: CYBERDYNE17.09億円 (84人)
  • 73位: エコモット16.11億円 (91人)
  • 74位: テモナ15.57億円 (86人)
  • 75位: グレイステクノロジー15.24億円 (44人)
  • 76位: JIG-SAW14.47億円 (77人)
  • 77位: HEROZ13.77億円 (45人)
  • 78位: テクノスデータサイエンス・エンジニアリング13.52億円 (93人)
  • 79位: AICROSS11.21億円 (27人)
  • 80位: データセクション10.88億円 (66人)
  • 81位: シルバーエッグ・テクノロジー9.18億円 (45人)
  • 82位: サイジニア6.92億円 (26人)
  • 83位: AIinside4.45億円 (36人)
  • 84位: Kudan3.76億円 (15人)

社員の平均年収

  • : ファナック1364.4万円 (41.0歳)
  •  2位: ソフトバンクグループ1253.4万円 (41.5歳)
  •  3位: ソニー1051.0万円 (42.4歳)
    ※ 無料登録して詳しい転職条件をGET
  •  4位: 富士フイルム997.5万円 (43.0歳)
  •  5位: KDDI952.8万円 (43.0歳)
  •  6位: 日本電信電話911.4万円 (41.0歳)
  •  7位: 電通国際情報サービス896.0万円 (41.0歳)
  •  8位: 都築電気879.8万円 (44.0歳)
  •  9位: 伊藤忠テクノソリューションズ871.1万円 (41.0歳)
  • 10位: トヨタ自動車851.6万円 (39.0歳)
  • 11位: RPAホールディングス846.1万円 (34.0歳)
  • 12位: フューチャー836.4万円 (35.9歳)
  • 13位: 日鉄ソリューションズ835.9万円 (40.0歳)
  • 14位: 日本ユニシス825.4万円 (46.0歳)
  • 15位: 三菱電機816.9万円 (40.0歳)
  • 16位: カシオ計算機812.3万円 (47.0歳)
  • 17位: JBCCホールディングス812.1万円 (47.0歳)
  • 18位: ルネサスエレクトロニクス804.1万円 (45.9歳)
  • 19位: 日本電気798.9万円 (43.0歳)
  • 20位: 富士通798.5万円 (43.0歳)
  • 21位: エムスリー790.9万円 (35.0歳)
  • 22位: インフォコム777.4万円 (44.0歳)
  • 23位: サイバネットシステム768.9万円 (42.3歳)
  • 24位: ヤマハ発動機759.8万円 (43.3歳)
  • 25位: NECネッツエスアイ755.4万円 (44.0歳)
  • 26位: イノテック743.6万円 (43.0歳)
  • 27位: ソフトバンク733.1万円 (39.0歳)
  • 28位: アステリア727.9万円 (40.0歳)
  • 29位: Kudan723.4万円 (39.0歳)
  • 30位: 沖電気工業703.8万円 (44.0歳)
  • 31位: バーチャレクス・ホールディングス702.7万円 (45.0歳)
  • 32位: 東京日産コンピュータシステム698.5万円 (40.3歳)
  • 33位: TIS681.3万円 (40.0歳)
  • 34位: ザインエレクトロニクス662.2万円 (41.0歳)
  • 35位: CYBERDYNE658.5万円 (42.0歳)
  • 36位: ポールトゥウィン・ピットクルー655.0万円 (48.1歳)
  • 37位: 大興電子通信646.7万円 (43.0歳)
  • 38位: 菱洋エレクトロ642.2万円 (44.2歳)
  • 39位: インスペック634.8万円 (42.0歳)
  • 40位: サインポスト632.0万円 (35.7歳)
  • 41位: 武蔵精密工業630.0万円 (40.0歳)
  • 42位: サイジニア608.6万円 (40.3歳)
  • 43位: FIG608.2万円 (46.4歳)
  • 44位: TDCソフト601.0万円 (37.0歳)
  • 45位: 富士ソフト594.9万円 (36.2歳)
  • 46位: SMN578.6万円 (33.0歳)
  • 47位: キーウェアソリューションズ577.8万円 (42.0歳)
  • 48位: HEROZ576.0万円 (33.9歳)
  • 49位: シルバーエッグ・テクノロジー573.7万円 (35.3歳)
  • 50位: コムチュア570.7万円 (36.0歳)
  • 51位: ジャパンシステム570.4万円 (40.7歳)
  • 52位: NCS&A568.6万円 (41.0歳)
  • 53位: 日本エンタープライズ564.2万円 (39.0歳)
  • 54位: 日本鋳鉄管563.0万円 (46.0歳)
  • 55位: テクノスデータサイエンス・エンジニアリング558.6万円 (35.3歳)
  • 56位: 東海ソフト554.3万円 (35.4歳)
  • 57位: HPCシステムズ547.7万円 (43.8歳)
  • 58位: 神田通信機544.4万円 (44.0歳)
  • 59位: アイエックス・ナレッジ538.9万円 (38.3歳)
  • 60位: テックファーム536.4万円 (36.0歳)
  • 61位: ネオス532.2万円 (40.0歳)
  • 62位: 日本サード・パーティ519.8万円 (36.0歳)
  • 63位: JIG-SAW515.9万円 (32.5歳)
  • 64位: テモナ512.1万円 (30.0歳)
  • 65位: アライドアーキテクツ508.5万円 (30.5歳)
  • 66位: デジタル・インフォメーション・テクノロジー506.8万円 (38.0歳)
  • 67位: システムズ・デザイン505.1万円 (40.0歳)
  • 68位: リスクモンスター497.4万円 (36.5歳)
  • 69位: ソーバル496.8万円 (37.0歳)
  • 70位: 日本ラッド487.6万円 (38.6歳)
  • 71位: ソウルドアウト482.1万円 (32.1歳)
  • 72位: ディップ479.0万円 (29.0歳)
  • 73位: グレイステクノロジー470.0万円 (37.7歳)
  • 74位: トランス・コスモス462.1万円 (36.0歳)
  • 75位: データセクション442.7万円 (32.0歳)
  • 76位: エコモット436.8万円 (37.0歳)
  • 77位: ブリッジインターナショナル344.7万円 (34.3歳)

社員による自社評価

[社員による自社評価(5点満点)]

  •  : ISID4.16
  •   2位: トヨタ自動車4.12
  •   3位: ソニー4.01
    ※ 無料登録して詳しい転職条件をGET
  •   4位: フューチャー3.96
  •   5位: ソウルドアウト3.86
  •   6位: 日鉄ソリューションズ3.85
  •   7位: ソフトバンクグループ3.80
  •   8位: 日本電信電話3.60
  •   9位: ソフトバンク3.52
  • 10位: ディップ3.52
  • 11位: ザインエレクトロニクス3.51
  • 12位: インフォコム3.49
  • 13位: OKI3.48
  • 14位: ヤマハ3.48
  • 15位: 伊藤忠テクノソリューションズ3.47
  • 16位: 都築電気3.37
  • 17位: 日本ユニシス3.35
  • 18位: エムスリー3.35
  • 19位: KDDI3.27
  • 20位: TIS 3.27
  • 21位: リスクモンスター3.23
  • 22位: サイバネットシステム3.22
  • 23位: SMN3.21
  • 24位: テモナ3.21
  • 25位: 富士フイルム3.20
  • 26位: HPCシステムズ3.18
  • 27位: TDCソフト3.16
  • 28位: 東京日産コンピュータシステム3.14
  • 29位: サイバートラスト3.14
  • 30位: 日本ラッド3.14
  • 31位: サイジニア3.14
  • 32位: NECネッツエスアイ3.13
  • 33位: HEROZ3.13
  • 34位: ネオス3.12
  • 35位: RPAホールディングス3.11
  • 36位: 富士通3.11
  • 37位: 菱洋エレクトロ3.10
  • 38位: カシオ計算機3.08
  • 39位: サインポスト3.06
  • 40位: アステリア3.05
  • 41位: 日本サード・パーティ3.03
  • 42位: テクノスデータサイエンス・エンジニアリング3.02
  • 43位: テックファーム3.01
  • 44位: ルネサスエレクトロニクス3.01
  • 45位: 東海ソフト2.99
  • 46位: サツドラホールディングス2.97
  • 47位: CYBERDYNE2.97
  • 48位: データセクション2.97
  • 49位: JIG−SAW2.95
  • 50位: グレイステクノロジー2.94
  • 51位: アライドアーキテクツ2.94
  • 52位: イノテック2.94
  • 53位: JBCCホールディングス2.92
  • 54位: メドピア2.92
  • 55位: ソーバル2.92
  • 56位: シルバーエッグ・テクノロジー2.90
  • 57位: コムチュア2.88
  • 58位: ブリッジインターナショナル2.87
  • 59位: 富士ソフト2.85
  • 60位: トランスコスモス2.83
  • 61位: NCS&A2.80
  • 62位: 大興電子通信2.79
  • 63位: イー・ガーディアン2.75
  • 64位: アイエックス・ナレッジ2.74
  • 65位: サイオス2.70
  • 66位: ジャパンシステム2.69
  • 67位: キーウェアソリューションズ2.65
  • 68位: 武蔵精密工業2.62
  • 69位: ファナック2.61
  • 70位: システムズ・デザイン2.60
  • 71位: 神田通信機2.60
  • 72位: 日本エンタープライズ2.58
  • 73位: ポールトゥウィン SRE2.80
  • 74位: バーチャレクス AI inside3.06
  • 75位: インスペック NEC3.20
  • 76位: Kudan CRG2.94
  • 77位: 日本鋳鉄管 三菱電機3.11
  • 78位: エコモット AI CROSS3.13
  • 79位: デジタル・インフォメーション・テクノロジー2.74

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iPadで作業員の健康管理、顔認証システムを導入]]>

2020-10-01 20:00:00
AI(人工知能)に強いAlgoage(アルゴエイジ、東京・文京)は、作業員の体調データをクラウドで一元管理し、AIで異常を分析・予測する「作業員健康管理システム」を開発した。大豊建設が実用化している。体温などの計測結果を自動でクラウド上に保存するため、記入や書類整理などの手間・コストを抑えられる。]]>

AIを用いた画像処理、大量画像データの活用に期待]]>

2020-10-01 20:00:00
通信速度・容量の増大化、コンピューターの処理能力の向上、通信部品・半導体チップの小型化や撮像機能付きの装置や端末などの利用の一般化に伴い、動画・静止画などの画像データが大量に取得されるようになってきた。]]>

PythonでAI開発、「アルゴリズム選択」と「学習」は恐ろしく簡単]]>

2020-09-30 20:00:00
Pythonプログラムで乳がんの判定に関するモデルの構築方法を学びます。今回は「データ分割」「アルゴリズム選択」「学習」「予測」のステップについて細かく説明します。]]>

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